試験の週に
学期ぶんの文字があると何が変わるか
- 前の文を書いているあいだに次が過ぎる
- 先生がその場で出した例が入らない
- 探すことはページをめくること
- その日に聞き逃したものは永遠に無い
- 各部分の分がついた全文
- 流れる紙面ではなく論点のマップ
- すべての講義を一度に意味で検索
- その科目で言われたことを Leo に聞ける
勉強のしかた
うまくいく三つの習慣
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科目ごとにハブを一つ
解析の講義は一つのハブ、アルゴリズムは別のハブ。ハブの中で検索すれば「これについて何を 言ったか」に科目を混ぜずに答えられます。
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参考書をメモとして入れる
要約、公式、教科書の一節を知識ベースへ。答えが一般論ではなくあなたの教材に依るように なります。
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全文ではなくマップで復習する
一時間ぶんの文字を読み直すのは復習ではありません。マップが論点を示し、あなたは曖昧な ところだけを開きます。
できないこと
正直な二つ
録音済みのファイルはアップロードできます。「ミーティング」で 25 MB までのファイルを一つずつ受け取ります — mp3、m4a、wav、ogg、flac、aac、および mp4 と webm(音声トラックを使用)。ないのは、アーカイブ全体の一括アップロードです。消費する分数はライブ通話と同じです。
反響のある大教室で先生から20メートル離れていると質は落ちます。早口ならなおさらです。 前のほうの席か、オンライン講義のほうがずっと良い文字になります。
よくある質問
最初に聞かれること
先生に伝えるべきですか
規則は大学や地域によって違い、講義の録音には許可が要る場合が多くあります。その確認はあなたの 役目で、製品が代わりにすることはありません。
英語の講義でも使えますか
使えます。ほかにも多数の言語に対応します。日本語の講義に英語の術語が混ざる場合は、用語集を メモにしておくと結果がかなり良くなります。
毎月60分で何ができますか
一コマぶん、つまり判断するには十分です。学期まるごとは有料プランの話なので、判断がはっきり する講義から始めてください。
一度だけノートを閉じてみてください
一コマまるごと何も書かずに聞き、夜にマップを読む。いつもより覚えていれば、それで 答えが出ています。
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